33歳処女を気にしていた姉とSEX

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オタクで彼氏が一度も出来たことのない姉に好きな人が出来たらしくて、急に処女を気にし始めた。
「この歳で処女って重い女と思われるかな…」
好きになった人に嫌われたくないと考えすぎて俯き加減の姉を助けたいと思い、俺とSEXして処女捨てるか聞いてみた。
「そんなに気になるなら俺とSEXする?俺は処女とか気にしないけど?」
「捨てさせてくれるの!?抱いて!」
まさかの即答だった。
「ちょうど親も居ないし今からやろうか」
「え…まだシャワー浴びてないよ…」
「そんなの気にしなくて平気だよ、俺はシャワー浴びたからチンポ舐めるの平気でしょ?」
匂いを気にする姉を抱きしめてキスした。
「姉ちゃんの甘くて良い匂いがする…もっと舌絡めて…」
たっぷりと時間をかけて姉と舌を絡め合い、姉もおずおずと抱きついてきたので胸を触った。
「ん…」
「着痩せするタイプ?結構大きかったんだね」
「Eあるよ…あ…」
「乳首が硬くなってき


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