ソウルの小さなスパ
----/--/--
D君に、靴下を脱がしてもらい、浴室に行った。
浴室に入ると、Cちゃんが水鉄砲で、いきなりお湯をかけてきた。
瑠奈がびっくりすると、Cちゃんは笑ってた。
瑠奈も入口に置いてた水鉄砲を手に取って、Cちゃんに反撃した。
D君は、浴室の清掃をしながら、Cちゃんと瑠奈の裸を、チラチラ見てた。
いっぱい遊んでから、ロッカーに戻って、水分補給した。
Cちゃんと瑠奈が立ったまま飲んでいると、D君は瑠奈たちの後ろに回り込んで、私たちのお尻を見比べてた。
お湯に入る前に、体を洗った。
Cちゃんがお尻の割れ目を開いて、お尻の穴を洗っている時は、D君がCちゃんの真後ろに来て、お尻の穴を凝視してた。
瑠奈はD君の行動を見て、
「たぶん、瑠奈の所にも来るんだろうな。」
って、予想したら、ホントに来た。
鏡を見たら、D君は瑠奈の後ろにしゃがんで、瑠奈のお尻と目線を合わせてた。
D君の視線を感じたけど、気にせずに、お尻の割れ目を開いて、お尻の穴も洗った。