ソウルの小さなスパ

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 D君に、靴下を脱がしてもらい、浴室に行った。

 浴室に入ると、Cちゃんが水鉄砲で、いきなりお湯をかけてきた。

 瑠奈がびっくりすると、Cちゃんは笑ってた。

 瑠奈も入口に置いてた水鉄砲を手に取って、Cちゃんに反撃した。

 D君は、浴室の清掃をしながら、Cちゃんと瑠奈の裸を、チラチラ見てた。

 いっぱい遊んでから、ロッカーに戻って、水分補給した。

 Cちゃんと瑠奈が立ったまま飲んでいると、D君は瑠奈たちの後ろに回り込んで、私たちのお尻を見比べてた。

 お湯に入る前に、体を洗った。

 Cちゃんがお尻の割れ目を開いて、お尻の穴を洗っている時は、D君がCちゃんの真後ろに来て、お尻の穴を凝視してた。

 瑠奈はD君の行動を見て、

 「たぶん、瑠奈の所にも来るんだろうな。」

 って、予想したら、ホントに来た。

 鏡を見たら、D君は瑠奈の後ろにしゃがんで、瑠奈のお尻と目線を合わせてた。

 D君の視線を感じたけど、気にせずに、お尻の割れ目を開いて、お尻の穴も洗った。


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