紬「私、みんなを苦しめるのが夢だったの~」 【2】
2010-09-21
【閲覧注意】洒落にならないです【グロ警告】
238:◆dLk6HcNXus :2010/09/06(月) 20:29:42.76 ID:pdtgtOBO0
紬「お腹減ったでしょ、みんな」
午前は過酷な拷問が休みなく続いていた為、被害者達は憔悴しきっていた。
紬はこの3人に昼食を与えるよう指示を出す、今のところ意識を保っているのは唯だけだ。
事前に用意されていたようで、昼食は紬の合図と同時に運んでこられた。
昼食の容器はサラダボールで、それぞれ蓋がしてある、中身は見てのお楽しみと言ったところか。
紬「夕食に出すつもりだったんだけど、もう出しちゃうわ」
唯「……えっ」
唯は戦慄した。
紬「梓ちゃんをミキサーにかけたの~、夢だったのよね人間ジュース」
男は蓋を取って唯の目の前