僕の目の前で不良グループに犯されて落ちた母・後編
2018-01-06
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Dはすぐに果てた。
母は腰を落とすと口に手を当ててへたりこんで泣いた。
Dは満足げにズボンを上げてこっちに来た。
「気持ちよかったか?」
Dはこくんと頷いた。
「じゃあ今度はおばさんを気持ちよくさせてやろうな」
Aはニヤリと笑った。
Dへの奉仕を終えて座り込んでいる母をBがまた羽交い絞めにして持ち上げた。
「触らないでよ!」
母は振りほどこうとしたが体格の良いBはビクともしなかった。
「俺たちばかり見ると◯◯に悪いからな」
そう言ってBは母を僕の前に連れてきた。
「よく見えるようにしてやれ」
Aがそう言うと、それまで何もしていなかったEとFが母に近づいていった。
「な、何するの?きゃっ!きゃーー!!」
EとFはそれぞれ母の足を片方ずつ取ると、思いっきり開脚して上に持ち上げた。
「い・・・いやぁ~~~っ!!」
母の秘部は全開になり、またもや悲鳴があがった。