すごく激しくて、でもすごくやさしいパパのエッチ

開く
2020-04-15

この体験談は約 5 分で読めます。

優しくて頼り甲斐があって、誰よりも私のことを大事にしてくれて、そんなパパが小さな頃からずっと好きだった。
周りの友達は、「お父さんなんか気持ち悪い」って言う人が多かったけれど、私にはその人たちの気持ちが全然理解できなかった。

中学生になったくらいからは、毎晩パパのおチンチンを頭に思い浮かべて自分でするようになった。
だからパパの顔を見るとすごく恥ずかしくて、いつも顔をうつ伏せてしまう私を見てパパはとても心配していた。

高校2年生の時に仲の良かった友達と大きなケンカをしてしまった私は、誰にも会いたくなくなって学校を休むようになった。
ずっと部屋に閉じこもって家から出ない日を続けていると、心配したパパが昼休みに仕事を抜け出して様子を見に来るようになった。
毎日じゃなかったけれど、顔を出すときは決まって甘いパンやお菓子を差し入れしてくれて、それをぼそぼそと頬張る私をパパは嬉しそうに眺めていた。
私はただでさえ痩せていたのに、学校を休むようになってからはますます食べなくなっていたから


お勧めの体験談