ぽっちゃり巨乳のヤンキー娘にお仕置き

開く
2015-10-26

この体験談は約 3 分で読めます。

出張先での出来事。
晩ご飯を食べてホテルへの帰り道。
地方の小さな商店街はほとんどシャッターが閉まってってガランとしており、人気もなかった。

しばらく歩くと、向こうから大声で喚く酔っ払ってるらしい男女2対1の3人組が歩いてきた。
シャッターを蹴ったり、看板を蹴ったりして何か喚いている。
いかにもって感じの頭の悪そうなヤンキー男2人(以下、ピーマン1号・2号)。
ヤンキー娘(以下、ピーコ)はふらふらしてケタケタ笑っている。

関わらないようにしようと道路の反対を歩いていると、ピーマン1号が、「あん?何見てんだよぉ?」と近づいてきた。
無視して通り過ぎようとすると、ピーマン2号が前を塞ぎ、「あん?テメェ、無視かよ?」と詰め寄ってきた。

「私のカラダ見てたんでしょ?」とピーコ。

確かに夏で、ピーコはチューブトップにデニムのミニスカートと露出の高い服装をしており、また乳がデカかった。
童顔でちょいポチャの巨乳(F~Gカップ)で篠崎愛系。


お勧めの体験談