幼い従妹が先生

開く
----/--/--

5歳年下の従妹が居るんだが、これがませたやつなんです。

俺が小6の時のことだった。

「おにいちゃんだっこ~」

有無を言わさず俺とこたつの隙間にすべえり込む。

母の実家に遊びに行くと、いつものことだった。

まあ、可愛いしいいか!ってな感じで受け入れていたんだが

ある日従妹が小刻みに動いてる事に気が付いたのだが、

貧乏ゆすりか何かで揺れているのと思っていた。

従妹は次第に息が荒くなり始め、たまにビクンと体を震わした。

従妹の肩越しにその振動の元を確かめた。

パンツをずらし、そのすきまから幼い割れ目を必死に擦っている。

幼い指は的確にその場所を探し当てているのか、激しくこすって位置がずれると

有る場所を探し当てる様に可愛いお肉を、これでもか、っとばかりに拡げる。

その様子を覗き見てると、流石に従妹も気が付いた様だ。

止めるか、ごまかすのかと思ってると、思わぬ行動に出る従妹。

「おにいちゃん・・おまたいじってるところのぞいてたでしょ」


お勧めの体験談