幼い従妹が先生
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5歳年下の従妹が居るんだが、これがませたやつなんです。
俺が小6の時のことだった。
「おにいちゃんだっこ~」
有無を言わさず俺とこたつの隙間にすべえり込む。
母の実家に遊びに行くと、いつものことだった。
まあ、可愛いしいいか!ってな感じで受け入れていたんだが
ある日従妹が小刻みに動いてる事に気が付いたのだが、
貧乏ゆすりか何かで揺れているのと思っていた。
従妹は次第に息が荒くなり始め、たまにビクンと体を震わした。
従妹の肩越しにその振動の元を確かめた。
パンツをずらし、そのすきまから幼い割れ目を必死に擦っている。
幼い指は的確にその場所を探し当てているのか、激しくこすって位置がずれると
有る場所を探し当てる様に可愛いお肉を、これでもか、っとばかりに拡げる。
その様子を覗き見てると、流石に従妹も気が付いた様だ。
止めるか、ごまかすのかと思ってると、思わぬ行動に出る従妹。
「おにいちゃん・・おまたいじってるところのぞいてたでしょ」