おませなマキちゃん ⑳+17

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おませなマキちゃん⑳+16の続きです

人気のない場所に止まっている、車・・中の二人、深刻な表情をしてます・・

「ミハル・・しちゃったね・・その、バイト君と・・彼、凄かった・・」

「ミフユ、あのバイト君、チェリーだったんでしょ・・男の子から大人に為る、瞬間って・・雌を孕まそうとする・・雄・・って・・」

年末のお歳暮の仕分け作業の、アルバイトに、駆り出された、ミハルとミフユ・・運送会社名が、入った、作業服を着てます

「彼ったら・・ミフユさん、ミフユさん・・って、言いながら・・ね・・ふふ・・ミハル、見てたんでしょ・・!」

「ミフユの恥ずかしい所に、彼のオチンチンが、吸い込まれる様に、入って行くの・・ミハル、見ちゃった・・!」

「彼、そのあと・・ミハルに、覆いかぶさって・・ミハルさん、ミハルさん・・って・・ミフユの見てる前で・・ちょっと、恥かしかった・・」

「でも・・ミハル、その・・大丈夫かな・・彼、付けてなかった・・よね!」

「ミフユ、たしか・・私達・・同じ頃に、来るんだよね・・あれが・・ぎりぎり、セーフ


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