保育園で働くとびきり可愛い24歳の栄養士に顔射
2023-06-15
この体験談は約 3 分で読めます。
私は自営業で市内の保育園や幼稚園に食材を納めています。
栄養士は若い子が多く、それだけで可愛いのですが、その中で一番可愛い子が詩織ちゃん。
私は49歳で、詩織ちゃんは24歳。
行くたびに「可愛いねー」と冗談ぽく言っていますが、詩織ちゃんは、「みんなに言われるのー」とノリのいい子でした。
私は洋楽のロック全盛期に10代を過ごし、バンドも組んで楽しんだ世代で、今もライブハウスに機会があれば行きます。
ある時、詩織ちゃんと音楽の話になり、バンプ・オブ・チキンが好きだと分かりました。
私もライブに行く予定にしてたので誘うと二つ返事で行くとのことに。
彼は趣味が違うらしく、詩織ちゃんは行く相手を探していたのでした。
当日、ライブを見て盛り上がり、そのまま2人で飲みに行きました。
「私と一緒で嬉しい?」
「ああ、最高に楽しかった」
「すごくノッてたもんね」
「昔からライブに行くとあんな感じになるんだよ」
そんなノリで