ドライバー特権で若いバスガイドとエッチ

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2020-10-07

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俺は観光バス会社に勤務している。
小さな会社で社員ガイドは4人しかいない。
忙しい時は他所から借りてくるが、おばさんガイドばかりだからやる気も萎えてしまう。
社員ガイドも若い子は2人しかいない。
そのうち1人は彼氏にぞっこんでガードも堅い。

もう1人は名前を『S』と言い、肉付きが良い。
しかもまだ24歳。
アラフォーの俺からしたら自分の娘とも変わらない年頃だ。
笑顔に幼さも見える。

先日この、Sと泊まりの仕事がついた。
会社を出て客の待つ場所に向かう道中、Sと仕事の話や世間話をしていたが、朝早かったせいかSが座席で寝てしまった。
ミラーを見たら少し開いた足元からスカートの中がチラチラ見えた。
赤いパンツだった。
普段から気になっていたので、年甲斐もなく興奮した。

今日の客は田舎企業の団体で、Sが挨拶して今日の予定を説明したら、程なく後方で宴会が始まった。
客が馴れ馴れしく「Sちゃ~


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