母さんの下着でオナニーしてたのを姉に見つかった…
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母さんが風呂に入ってる時に脱ぎたてのパンティを盗って部屋で匂いを嗅ぎながらオナニーしてました。
オシッコの匂いと肛門の匂いを胸いっぱいに吸い込んで夢中で激しくシコシコしてたらノックされた事にも気付かず、姉が部屋に入ってきて見られました。
鼻にパンティを押し当ててチンポ握ったまま固まってしまい、誰の下着なのか姉は一目で看破しました。
「へえ〜、あんたお母さんの下着でオナニーなんてしてたんだ?ふ〜ん…」
意地悪い笑みを浮かべた姉が近寄ってきます。
「今のあんたの姿って変態そのものよ?こんなのお母さんが知ったら悲しむだろうな〜」
見つかったショックでチンポとパンティを隠す事も忘れてて、目の前まで近寄ってきた姉に僕がチンポ握る手を振り払われて代わりに姉がチンポ握ります。
「何で歳の近い私じゃなくてお母さんの下着なの?教えてくれない?」
「あ…ああ…その…」
「ねえ、教えてよ」
鼻に押しつけたままのパンティも取られて手コキされます。
「あ…今そんな事されたら…」