巨乳な先輩と乗ったバナナボートでラッキーエッチ

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2023-10-03

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夏になると大学時代を思い出します。
地方から東京の私大に入学しまして、あるサークルに入りました。
勧誘していた1学年先輩の優紀さん(仮名)に一目惚れしたからでした。
笑顔が可愛くて、巨乳を想像させる胸の膨らみにクラクラしました。

その優紀さんからバイトに誘われました。
親戚が民宿を営んでおり、夏は稼ぎ時らしくて、私と同期の井原に声がかかりました。
海に遊びに行く気分になれて、優紀さんの水着姿を拝めるかもと思い了承しました。

民宿と海沿いの出店をローテーションで賄いました。
予想を遥かに超える重労働でヘトヘトになりましたが、出店担当の優紀さんを眺めると癒されました。
水着にTシャツの時は太腿全開を眺めて、たまに優紀さんがTシャツを脱いだ時はツルツルの脇の下や可愛いおへそなど、普段見れない部分を見れてムラムラしました。
やはりビキニから見える胸の谷間と、少しはみ出る乳房に勃起でした。
民宿の1室を私と井原に宛がわれていて、優紀さんの


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