朝風呂入ってたら寝惚けた母が欠伸しながら入ってきた。

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「母さん?俺が入ってるんだけど」
「え?あらやだ!静かだったから誰も入ってないと思ったわ!」
「それよりも隠すなり出ていくなりしなよ」
「また後で入り直すのも面倒だから一緒に入らない?家族なんだし平気でしょ?」
「一緒に入るのは構わないけど…」
「親子で裸の付き合いね!背中流してあげようか?」
「ありがたいけど母さんにチンポ見られるのは恥ずかしいな」
「何を言ってるのよ、小さな頃は毎日一緒に入って見てたんだからね?」
母に腕を引っ張られて浴槽から引き摺り出された。
まだまだ垂れ知らずのオッパイとジャングルを携えたマンコに興奮して勃起してたチンポを見られてしまう。
「やだ…なんでそんなに大きくしてるのよ!」
バシッと肩を叩かれて痛かったけど、母の視線はチンポに釘付けだった。
「母さんが隠さないから丸見えでこうなっちゃったんだよ」
「昔見た可愛い感じと全然違うわね」
「もう高校生なんだから昔より成長してて当然だろ?母


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