コンスタンチノープル陥落とイエニチェリ軍団の子ども大虐殺....③
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いよいよ可愛く美しい少年のお尻の処女が奪われます。
メフメトはあぐらをかき、その下腹部に向かい合わせに少年は跨がらせました。
自動的に硬く屹立した恐ろしいメフメトの巨根の真上から尻を降ろす形になります。
メフメトは顔にまで細かい刺青をしてあり、その金色の目は冷酷に光っています。
後ろ手に縛られ、あらゆる媚薬で無抵抗、性感を高められた全裸の美少年はたくましい2人の黒人女にガッチリ掴まれ、ゆっくりメフメトの巨根にお尻をあてがっていくのです。
ちょうどメフメトの下腹部に向かい合わせに少年が跨ぐように小さな裸を降ろされ、油をよく塗り込まれた柔らかい肛門にメフメトの赤紫の光る亀頭が食い込みました。
「キャーッ、痛いーッ」
後ろ手に縛られ、身動き出来ない少年は激しい痛みに叫びます。
まるで生の皮膚と肉を引きちぎるような激痛がお尻を襲いました。
媚薬と油で緩められた肛門はギリギリ裂ける寸前まで拡げられ、巨根はグリグリと小さな美少年の直腸を貫きました。
「ウワッ、アーッ」