この為に結婚したんですよ

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彼女とは5年付き合ってから結婚した。
付き合ってる時に何度か彼女の家に行って彼女の母親とも仲良くなった。
父親は彼女が小さな頃に病死したそうで、それからは母と娘の二人暮らしをしてたんだって。
だから結婚したら彼女の家に同居して母親の面倒もみるからと言っていた。
このたび結婚したので宣言通り彼女の家で同居を始める。
初日から義母となった人に夜這いをかけた。
「あ…何を考えてるの…娘と結婚したんでしょう…娘を悲しませる真似はしないで」
「お義母さんが黙っててくれれば悲しみませんよ、ずっと一人で彼氏も作らなかったそうじゃないですか?チンポ欲しくてたまらないでしょう?俺が来たからには我慢しなくても良いんですよ」
本気の抵抗はしてこない義母にチンポを握らせる。
「やめて…こんな…こんなに硬いの…」
「遠慮しないで、罪悪感なんて感じなくて良いんですよ、家族なんだから仲良くしましょうよ」
上から重ねてた手を離してもチンポを離さない義母。
視線も智恵子ンポ


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