友人の彼女
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高校、大学と同じ友人の智弘が彼女とドライブ中に事故にあい入院したと連絡きたから
俺は病院に向かった、病院に着いたら19時前だった
俺「元気そうじゃん」
智弘「最悪だよ、下半身不随かもしれないとよ」
俺「生きてるだけでありがたいと思わないと」
智弘「そうだけどよ」
俺「ゆいちゃんは怪我ないの」
ゆい「私は擦り傷、後ろに乗ってたから警察からも先生からも運良かったよ言われて、助手席に座ってたら即死だったたろうって、事故にあうちょっとまえに車酔いして後ろに移ったから」
俺「それはよかったな」
智弘「裕太悪いけどゆい送ってやつてくれないかぁ」
俺「いいよ」
ゆい「ごめんなさい」
俺「じゃあまた来るは」
智弘「わざわざ悪かったな」
病院あとにして車走らせた
俺「疲れただろう座席倒して休んでいいよ、着いたら起こすから」
ゆい「疲れた、布団あるところで休みたい」
俺「いいの」