集団レイプでセックス中毒になった菜々美・中編
2015-10-31
この体験談は約 13 分で読めます。
時間も10時近くになっていて先輩たちはほとんど帰っていき、残っていたのは僕と高木、他は2年の先輩2人だけだった。
僕は高木に、「お前、マジでやらないの?チンコ、ギンギンになってるよ」と笑われた。
着替えの途中でトランクス一枚の姿だったその中身は確かにギンギンになっていた。
「今なら空いてるよ。やらない?」
嬉しそうな笑顔で高木に言われた僕は、「やる」とあっさり言った。
もう僕は彼女をただの『ヤリマンの変態女』としか見ていなかった。
床に倒れ込んだまま横向けに寝転がり、疲れ果てて「ふうふう」と息を切らしている彼女に近づいた。
巨乳ではないがDカップくらいの大きさの胸を僕は揉み始めた。
雪国育ちだからか凄く色白でもち肌の彼女の体、その柔らかいポニャポニャの胸を揉み、ピンク色の綺麗な乳首を食べるかのように乱暴に舐め回しながら、(これが菜々美ちゃんの体かぁ)と実感していた。
すぐに彼女の口から、「ああ~んああ・・・」という声が出始めた。
下半身は