夏のある日、義母とフェラやクンニをして楽しんだ
2023-02-16
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俺は高志、35歳。
30歳になる妻の涼子と、3歳の息子の3人で生活していた。
そんな俺が独立するにあたり事務所にする部屋を探したのだが、なかなかいい物件がなくて、結局義母たちが住んでいる近くで、1LDKタイプのマンションの1室を借りることにした。
義母は今年で50歳になるが、俺が近くに部屋を借りると知って喜び、「たまには手伝いに来ましょうか?」と言ってくれた。
ただ、あまり頻繁に来てもらっても困るので、「忙しい時はお願いします」とだけ言っておいたが、実際に仕事をしだすと結構頻繁に出入りしていた。
2人で一緒に食べるために手作りの弁当を持ってくることが多かった。
義母も専業主婦なので時間を持て余しているところがあり、俺と一緒に弁当を食べるのが嬉しかったようだ。
掃除もしてくれたので、俺としてはありがたいとは思っていた。
義母は美人というわけではないが、明るくて気さくで話しやすいタイプの女性で、年相応にやや肉が付いていたが太っているというほどではなかった。