痴漢に火をつけられて、人妻なのに繁華街でナンパ待ち
2023-05-12
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私の恥ずかしい話を聞いて下さい。
私は都内に住む40歳の主婦です。
家族は海外単身赴任中の主人と中学年の1人娘の3人です。
主人が昨年の夏にカナダに転勤になり、私もついて行こうと思ったのですが、娘の受験期ということもあり断念しました。
主人がカナダに行ったあと、出来るだけ性の営みのことは忘れようとしてました。
しかし2ヶ月も経つとさすがに主人に抱かれたいと思うようになってしまい、娘のいない日中にオナニーをしてしまいました。
久しぶりのオナニーでしたが寂しさが残り、すっきりしませんでした。
ある日、用事があり電車に乗って外出しました。
車内は出勤時間帯と重なり混んでいました。
快速のため一駅の区間が長く、不慣れな私は少し気持ち悪くなってしまいました。
そんな時、お尻に人の手の感触を感じました。
薄いスラックスを穿いていた私のお尻を手が触れたり離れたり。
揺れるし混んでるので仕方がないと思ったのですが、しばらくすると明ら