大卒の新人巨乳OLに生の気持ちよさを教えてやった
2016-04-15
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2年前の話だが、会社に相武紗季を少しグラマーにした女がいた。
年は23歳、身長は152cm、岩手県出身で、大学を出てうちの会社の情報処理課へ配属されて来た。
名前は、かをり。
外見は普通だが、胸だけは強烈に自己主張している肉感的な女だった。
配属されて1週間後、他の新人4名と併せて入社歓迎会を催したんだが、大学では真面目に勉強していたらしく、世間の見るモノ触るモノが珍しいらしく、好奇心満々だった。
1次会が終わって、大多数の社員は三々五々帰宅の途についた時、俺はその子に聞いた。
俺「どうする?もう一軒飲みに行くか?クラブへでも行くか?それとも帰るか?」
かをり「ええ!クラブですか?行ってみた~い」
俺「じゃあ。決まり」
そう言って行きつけのクラブへ誘った。
1時間ほどが経過した午後11時過ぎ、「そろそろ帰ろうか?明日もあるし・・・」と店を出たが、1次会からのアルコールで少し酔っていたかをりをタクシーに乗せ、渋谷のラブホ街へ向かった。