ミスをした取引先のOLに強制イラマチオ

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2023-03-29

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2年ほど前のこと。
販促キャンペーンで使うポスターを発注したが10分の1しか届かなかった。
苦情の電話をすると、すぐにお詫びに行くとのこと。
やってきたのは24歳の美穂だった。
入力するとき1桁間違えたのが原因とのこと。
出来る限りのことはすると言う。

「本当に何でもしてくれるんだよね?」

「うちのミスですので、私に出来ることなら何でもします」

「じゃあ、こういうのもあり?」

太股を撫でると、『え?』というような表情で俺を見たが、抵抗はしない。
いけるかと思い、スカートの中に手を入れようとした瞬間、「ダメです」と美穂の手が俺の手を妨げる。

「何でもしてくれるんじゃないの?」

「こういうこと以外だったら何でもします」

「じゃあ君の会社との取引も終わりだね」

「そんな・・・」

「だってそうだろ。『何でもする』って言いながら何にもしない子が担当なんて」

「お願いします。取引だ


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