タンザニアの女食人族に生け捕りにされ、生殖用家畜にされた少年たち.....⑫最終章

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タンザニア奥地の恐ろしい女だけの食人族は秘密の部落に住み、生け捕りにした男の子をみんなでレイプし、無理やりに射精させて子ども種をもらいます。女たちが妊娠し、出産近くなると父親の男の子は必ず処刑し、食べてしまいます。
女食人族は日常は手製のペニスバンドを持ち、暇さえあれば女同士で慰めあうのです。
そしてその巨大な疑似男根は生け捕りにして生殖用にレイプ家畜にした少年への性の拷問に使われるのです。
こうして繰り返しレイプした結果産まれる子どもは男の子はすぐに殺して食べてしまい、女の子だけを戦士として鍛えるのです。
彼女たちの天敵のシン少年率いる密林少年隊は卑劣な不意打ちで壊滅し、隊長のシンも生け捕りにされ、レイプの果てに少年盛りにされ、生きたまま食べられました。
シン少年が処刑されてからしばらくして部落にラクダに乗って行商人の一行が入りました。アラビア人の行商人たちは水と食料、そして食人族ならではの男の子の内臓の天日干しやオリーブ油漬を買いに来たのです。
特に少年の腎臓や肝臓は貴重な高級生薬で金と同じ値段で取引されます。


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