女になってDQN集団に奉仕した僕・後編
2023-04-11
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その日の僕も、女装をして女友達と放課後の廊下を歩いていると、ハンドボール部の同級生に声をかけられました。
女友達に「告白されるんじゃない?」と冷やかされ、女友達に待ってもらい、1人で彼の後について男子ハンドボール部の部室まで行きました。
部室にはもう2人部員がいて、僕は3人の男子たちに、「本物の女より可愛いな~、俺、ゆうこちゃんだったら全然いけるよ!」と言われると、彼らは僕のスカートを捲って遊びはじめました。
すると、1人の男子のジャージの股間が膨らんでいることに別の男子が気付き、彼を馬鹿にしはじめました。
彼は自分が勃起していることを否定していましたが、僕が笑っていると彼は、「あれっ、ゆうこちゃん嬉しいの?」と言い出し、僕の手を掴んで自分の股間に押し付けました。
僕は彼の行動を冗談にしようと笑いながら、「もう、やめてよ~」と言うと、口から唾が垂れてしまい、僕が手の甲で口を拭くと彼は、「ヨダレを垂らすくらい欲しいのか?」と言いながら、僕の手を自分のジャージの中に入れ、勃起して熱くなったチンポを触ら