秀才の陥落(性的な意味で)
2011-11-03
高校の時に放課後見たエロい出来事。
公舎裏で同じクラスの子が女子に羽交い締めにされ、正面から別の女子におっぱいを触られてる場面に遭遇。
制服の上からおっぱいを責められてる子は、いつも成績トップクラスの秀才メガネっ子Iさん。
見てはいけないと思いながらも好奇心には勝てず、そっと物陰から様子を観察することに。
おっぱいを攻撃してる女子はIさんが抵抗できないのをいいことに、揉んだりつついたり。
時折ガードできずに無防備になっている脇の下をくすぐったりと、やりたい放題だった。
最初Iさんは「アハハハハくすぐったい」と体をくねらせてくすぐったがっている感じだった。
しばらくして「ちょっと待って本当にやめて」とIさんの声に焦りが混じり始めた。
「何かヘンなのおかしくなっちゃう」とIさんは必死に懇願するも、おっぱい責めは終わる気配がない。
それどころか責め手の女子はIさんのおっぱいの中心、乳