制服ギャルのスカートをザーメンで汚す楽しみ
2023-04-25
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私はもう30年近く同じ電車とバスに乗って市役所まで通勤しています。
ここ十数年は1分の狂いもなく、まるで機械のように同じ時刻に家を出て、駅の途中で犬を連れて散歩している老人、同じ挨拶を繰り返しています。
近所の人々は私のことを、「ほんとにマジメな人ね」と皮肉笑いを込めて噂しているようです。
家内も私のことを月給運び人くらいにしか思っておりませんし、娘は馬鹿にしているのか相手にしてくれません。
そのくせ、やれ「海外旅行に行きたいから旅費を出してくれ」だのと、そういう時だけ調子がいいのです。
人間とはつくづく悲しい孤独な動物なのだと思っている昨今です。
ところが、そんな私にも、たったひとつだけ趣味があります。
おおっぴらにできるような趣味ではありません。
実は私、若い汚れを知らぬような女子高生のセーラー服姿を見るとついムラムラしてきて、痴漢行為を働きたくなるのです。
と言っても、タッチしたりする勇気はない小心者ですから、せいぜいセーラー服の裾や背中にザーメ