元妻が思い出になった日
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13年ぶりに再会した42歳の元妻は、昔は無かった色気を醸しだしていた。
思わず腰を抱き寄せたら、
「バカ…止めてよね…私達、もう、とっくに夫婦じゃないのよ…」
そう言って元妻は俺の手を払いのけた。
「なあ…思い出に1回だけ…頼むよ…さようならさえ言えず、あんなふうに別れちゃってさ…心残りなんだよ…」
「1回…だけよ…」
シャワーを浴びた元妻の昔より少し肉付きが良くなった裸から、むせ返るような色香がたち込めた。
「なに恥ずかしがってるんだよ。昔散々抱かれたのに…」
「今はあなたの体じゃないわ。夫以外に裸を見られるのは恥ずかしいものよ…あっ…特にそこは…」
今の夫に突かれ続けたのだろう、ドドメ色になった元妻の肉ビラを掻き分け、まだピンクのままの肉ビラを啜った。
「あうぅ…ああっ…くっ…くうぅ…そ、それ、ひさし…ぶり…ああっ…あうぅぅぅ~…」
肉豆が赤く勃起して、ぷりぷりになったところを舌先で弾いてやると、元妻は仰け反って逝ってしまった。
「…今の