借金で飛んだ社長の娘を匿って・後編

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2019-07-27

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全裸にしてわかったことだが、海とかで日焼けした黒さではなく、体全体が浅黒いツヤツヤしたきれいな肌だった。
お初の処女膜破りはかなり痛がって、泣き喚いたが、何度も嵌められてズコズコされて、少しは感じるようになったのか、明け方には鼻にかかった声を出すようになっていた。
朝まで抱いて精液がなくなっても犯し続けて、結局2人ともぐったり寝てしまった。

携帯電話の音で目覚めると叔父からだった。

叔父「あの娘はお前の所かいな?」

俺「うん、いるで、何かあったん?」

叔父「あの社長、よりによって◯◯組に不渡り手形を掴ましよって、えらい血まなこで探しよるわ。お前、絶対にその娘を外に出しなや、危ないで」

俺「うん、わかった。やけど学校はどないしたらええかな?行方不明やと、また騒ぎになるし」

叔父「学校にはわしから匿名で休む事情を連絡しとくわ」

俺「わかった。しばらくは俺、この子といるわ」

電話を切ると裸の半身を起こして心配そうな美少女がいた。

俺「


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