巨根で絶倫な俺を侮っていた童貞食いの金髪ギャル
2017-07-12
この体験談は約 4 分で読めます。
高校卒業間近のある日の午後。
あっちゃ~~って思うくらい下品なクルマが、俺ん家の駐車場に停まった。
その下品なクルマの助手席には悪友が座っていて、俺を見ると気持ち悪い顔でニタニタした。
運転席には下品なクルマに相応しい女がいた。
後で知ったのだが、女は一歳年上で、髪がキンキン、おまけにタバコ臭いという誠に困ったねーちゃんだった。
「チンコのデカい童貞がいる」と聞いたねーちゃんが面白がって悪友のケツを叩き、俺の家にやって来たのだった。
悪友から経緯を伝えられ、ひと言「すまん、そういうことだ」と言われて、そしてそのまま俺は拉致られた。
拉致られた先は女の家で、ボロいアパートの2階だった。
外見はボロいが、ねーちゃんの部屋は意外なことに片付いていて、なおかつ女の子の部屋だった。
部屋に入ると、「先に風呂だ」「石鹸使ってチンコを3回洗え」「玉袋も洗え」と命令された。
拉致られた上に命令されるのが癪なので、高そうなシャンプーでチン毛を洗った。