クラスの女子に見られながら射精・中編

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2018-07-31

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そんなわけで、真剣に心配してくれたKに嘘とは言えず、でもMやその他は真面目には心配してなくて笑ってた。

その日は土曜日で、部活がたまたま休みの日だったので、学校から帰るときにMとKが話しかけてきた。
もちろん他の男子や女子には聞かれないようにこっそりと。

M「おいN、ちんこ立たなくなっちゃったんだってー?w」

今さら嘘でしたとは言えない雰囲気だったので、黙って頷いた。

M「じゃあ、本当に立たないか今度こそ確認しよー!」

「そのうち治るからいいって」と断ったけど、「治らなかったらどーするの?」とニヤニヤしながら聞かれて上手く切り返せず、視聴覚室へ連行された。

で、Mのカバンから取り出されたのは、この前のエロ本!
・・・ではなく、女子が読むようなエロっぽいマンガだった。
まあ急な話だからエロ本はなかったんだろうけど、それを読むように言われた。
視聴覚室の入り口の玄関辺りだから人はいないけど、やっぱオープンな場所だし、マンガだから立たない感じ。


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