オナってばかりの僕を心配したママと
2022-09-20
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僕は高校2年の17歳。
勉強が結構大変。
でも勉強ばかりじゃない。
毎日オナニーをしてる。
毎日しないとムラムラして勉強どころじゃなくなる。
おかずは、もっぱらエロ本。
2階の僕の部屋の押入れのダンボールの中に3冊ほど隠してる。
それを夜中に引っ張り出して、こっそりオナニーするのが日課。
ある日、事件が起きた。
そのエロ本が3冊とも無くなったんだ。
僕はママが犯人と見た。
押入れを開けるなんてママしかやらない。
秘密を暴かれてショックだった。
僕はママにメールした。
『友達から借りた雑誌、持ち出したんなら返して。友達に返さなきゃならないから』
そしたら次の日、元に戻ってた。
まったく油断も隙もあったもんじゃない。
あれは、たしか秋だった。
パパが出張で不在の夜だった。
もっと重大な事件が起きた。
雨が降ってて、風もあった。