劣情を滾らせる妻の妹の豊満な胸
2023-03-22
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夏休みのこと。
義妹は旦那を残し、姉である妻の住む家に来ていた。
わんぱく盛りの甥は幼い頃から自分たちに懐いており、うちの娘のことも大好きなのだ。
夏休みに入る直前、運悪く怪我をした旦那は、動けない身体では息子の相手はできないと義妹に姉の家に行くことを勧めたらしい。
俺はこの義弟の判断に感謝していた。
炎天下、活発な甥の相手は楽ではないが、その傍を離れない義妹の姿が視界の端にあるだけで、俺はいくらでも甥の相手を引き受けた。
まだ小さい甥に手を焼く義妹。
その身体を屈めるとき、大きく開いた胸元から望む豊満な乳房の谷間が俺の目を楽しませるのだ。
32歳、背は低く、スレンダーな義妹だが、その胸は形良くツンと上向きに突き出していた。
細い身体のウエストの辺りは俺の太ももほどもない。
後ろ姿を見れば小さな尻がぴったりとしたジーンズを張り上げている。
快活そうで、しかしどこか上品な表情、そして華奢であるのに豊満な身体というアンバランスが俺の