僕の目の前で悪友に抱かれた妻・後編
2018-07-03
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山内に犯され、快感に身を震わせグッタリしている妻を見ていたら、さすがに僕の愚息も元気を取り戻してビンビンになっていました。
僕も見ているだけでは我慢できなくなってきました。
布団の真ん中に全裸の妻、その少し横に山内。
僕は山内の反対側に移動し、妻にくっついてキスをしました。
ハァハァと肩を震わせる妻の姿がとても色っぽく感じました。
「僕もしたくなっちゃったよ」
「少し休憩させて・・・」
「もう我慢できないくらいになっちゃってるから、ホラ」
妻に僕の元気になった肉棒を握らせます。
黙って握り、そのまま息を整える妻。
僕はどうしても我慢できなくなり妻を責め始めました。
隣に山内がいるというのに、でも彼の存在は不思議なことにあまり気になりませんでした。
妻にキス、彼より長く優しいキス。
そして首筋から肩、全てを舐めながら徐々に下へ。
オッパイを舐め、乳首を優しく舐め上げます。
妻も先ほど