姉と弟の禁断の撮影会・中編
2021-12-20
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もう身体は反応を抑えることができず、奥深くから湧き出た泉はショーツのクロッチの部分を濡らしていた。
それに気づいても何も言わずにシャッターを切る弟。
弟「姉貴、ブラウスの前を開いて・・・胸も出した方がエロい・・・」
私は脚をM字に開いたままブラウスの前を開いた。
ショーツとお揃いのブラに包まれた胸を自ら突き出した。
私「洋子さんより小さいでしょ?」
弟「大きさじゃないって・・・姉貴、すごくいいよ、洋子よりエロい・・・」
そう言いながらまたシャッターを切る。
悪い気はしなかった、むしろ私を昂らせた。
私「すごい恰好よね?ねぇ、脱がない方がいいの?」
弟「着てた方がエロいと思うよ・・・。そのまま四つん這いになってみて・・・」
私「四つん這い?・・・このままで・・・?いいわ・・・」
私は四つん這いになった。
私「これでいいの?」
弟「いい・・・すごくいい。それでさぁ・・・スカート捲り上げて・・・」