アナル好きな母の為に
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歯を磨いてたら横の風呂場から悩ましげな声が聞こえてくる。
耳を覚まして聞いてみる。
「んん…あはぁ…ん!ほぉん…あ…」
母の声だ。
「ん!あはぁん…はぁ…このビーズちょっと長過ぎたかしら…」
ビーズと言う単語と悩ましげな声でアナルビーズだと理解した。
「臭っ…よく洗わないと」
どうやら今日1日アナルに入れてたらしい。
母にそんな趣味があったなんて知らなかった。
翌日から俺は母の尻ばかり観察してしまう。
今日も入れてるのか気になって仕方ない。
数日間は尻を目で追うだけで済んだが、我慢出来なくなって二人だけになった時に尻を触ってしまった。
「きゃあ!何よいきなりエッチね!」
「母さんこの前あのナルにビーズ入れてたよね?」
「ちょ…何を言ってるのよ」
「歯を磨いてる時に聞いちゃったんだ、風呂場でビーズ抜いて喘いでるの」
「嘘…あんたあの時居たの!?」
「居たよ、バッチリ聞いちゃ