孫の夜這い
2013-10-13
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夜中に私のベッドに入ってきた高校生の孫。
「あら?どうしたの?」
遠慮ないように入ってきた孫は・・・
「おばあちゃん、おまんこしたい!」
熟睡から起こされて、しっかりとした意識がない上に、孫の言葉は何を言ってるのか驚く思考もないほどで、孫の腕に挟まれた様な私の顔は動けず、孫にキスをされており、パジャマの中に手を挿し込められて、突然の事とは言え必死に藻掻き、口を塞がれているような状態ですが、唸るように声を出しました。
でも、五月の連休で家族は誰も居らず、私と孫だけ。
避けるも逃げるも突然のことに押さえ込まれてしまったように、孫の足が私の足を押さえ、一瞬の出来事で、私の股間に入ってしまった孫の手。
二十過ぎに結婚をして、三人の子供を育てて、特別何事もなく平凡で普通に送ってきた人生、60過ぎて襲ってくる恐怖は計り知れないものでした。
私の股ぐらに突っ込んできた孫の手は、既に私の恥部の中に指が。
主人が初めての男性で、あれほどの激痛を味わう初体験をして、淡白だ