担任とクラスメイトのSEX

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小学生の6年間、クラスメイトに知的障害のある女子がいた。田舎なので支援級や支援学校はなく、人数が少ないのでなんとか支え合っていた。
5年生のあたりからは授業についていけなくなって放課後に残って勉強しているようだった。

6年生の夏頃、あと数日で夏休みという頃に学校へ忘れ物をとりに放課後、行った時にそれを目撃した。
教室のある階の廊下を歩いていると電気は消えているのに声がする教室があった。その声が人の声なのかよく分からなくて不気味だったが、興味の方が優って声のする教室へ向かった。その教室は空き教室で普段は鍵がかかっていた。
この時は扉に手をかけるとスッと開いたのでほんの少しだけ、細く開けて中を覗くと担任の先生とその女子がいて、彼女は裸で机の上に座っていて、担任の先生は彼女の脚の間に頭を突っ込んで股を舐めていた。
しばらく舐めていたが、担任の先生は立ち上がってズボンを下ろして遠目に見ても大きなちんこを突っ込んだ。これが人生で初めて見るSEXだった。特に抵抗なく担任の先生のちんこは中に入っていってその後の腰の動きでピチャピチャという水音が教室


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