母さんの割れ目に興奮して…

開く
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椅子に座って間違い探しに夢中な母さんの対面に僕は座って、見つからなくて困ってる時だけ助言して親子のコミュニケーションをとってた。
うっかりコップを倒して床に飲み物を零してしまい、慌ててタオルを取りに行って戻ってテーブルの下の床を掃除する。
母さんの足元にまで飲み物が広がってたので足を持ち上げてもらったら膝が開いてスカートの中が見えてしまった。
母さん下着穿いてない…。
手は動かして床を拭きつつ母さんの割れ目を凝視する。
もっと近くで見たいと考えてたら、いつの間にか膝の間に顔を突っ込んでた。
黒っぽくいビラビラがいやらしい。
毛は薄いのか処理してるのか…判らないけど密林ではなかった。
舐めたい…母さんのマンコ舐めたい…そんな誘惑に勝てなくてスカートに顔を突っ込んでマンコを舐めた。
「ひゃあ!!何して…あん!ちょ…だ…だめ…」
母さんが慌てて僕の顔をマンコから離そうと両手で頭を押してくる。
僕の唾液とは違うトロミのある液体がマンコから出始めたのに口を離すなん


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