最近お父さんとご無沙汰なのよね〜とスカートを捲り上げてお尻を見せてくる母さん
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夫婦生活がレスになってるのか、母さんが欲求不満みたい。
「最近ご無沙汰だから誰か入れてくれる人いないかしら?舐めたりしてくれたらもっと嬉しいんだけどな〜」
窓際に立って外を眺めながらスカートを捲ってお尻を見せてくる。
ここには今俺と母さんしか居ないから俺に向けて言ってるのは確実。
黒のスケスケ下着だからお尻の割れ目が透けて見えてエロい。
「息子を誘うとか相当溜まってるね?お望み通り舐めてから入れてあげるよ」
下着を下げてお尻を突き出させたら顔を埋めてマンコを舐める。
「あっ…独り言が聞こえちゃった?あん!優しい息子だわぁ…」
「エロい匂いプンプンさせて…生で良いよね?中に欲しいでしょ?」
ジュルルとマン汁を啜りながら生でも良いか確認した。
「んっ…息子の生チンポ…大歓迎よ…ああん!お母さんのオマンコそんなに啜っちゃダメぇ…」
「母さんのマン汁美味しいよ、もうチンポもガチガチに硬くなったから入れるね」
立ちバックで生挿入する。