高嶺の花だった彼女は今・・・

開く
2013-11-19

この体験談は約 3 分で読めます。

某有名国立大学を卒業して、大手商社の秘書課に配属された由里は男性のみならず、同僚の同性からも注目の的であった。

身長も165cm、バストも当時86cm、ウエスト69cm、ヒップ90cmと出るべきところは出て、くびれるところはくびれている。
はっきりとした顔立ちは天は二物を与えずという言葉は彼女には例外であった。
当然のように、周りの男性たちはそんな彼女を放っておくはずがない。
あの手、この手でアタックしているが、彼女は決して特定の男性との付き合いはしていなかった。

制服の淡いピンクのツーピースに包まれた彼女の身体からは、いやらしさのない清楚で汚れのない雰囲気を身体中で醸し出している。
じっと観察しているとわずかに身をかがめたり、なにかの仕草でお尻を突き出した時、パンティーのクロッチの線がわずかに浮き出して見える時がある。
たぶんそれを目撃した男性はそれをおかずに夜な夜なマスをかいているのは間違いないだろう。

会社の仕事が終わると、彼女はシルバーメタリックのスポーツ


お勧めの体験談