学校帰りに母の職場に寄って皆から可愛がられてた少年時代

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学校と家の中間くらいに母がパート勤めしてた職場があって、毎日学校帰りに寄って皆から可愛がってもらってた。
「こんにちは」
「あら、今日も来たのね〜、じゃあ裏に行きましょ」
誰に声を掛けても裏に連れて行かれ、そこで服を脱がされてチンチンの皮を剥かれる。
「ちゃんとお風呂で剥いて洗ってるようね、綺麗なオチンチンで美味しそうだわ」
僕を裏に連れて行った人の特権みたいで、その日の最初の精液を飲もうとフェラされる。
皆が皆その日の最初の精液を口に出されて喜ぶから、僕も全員一巡した頃には躊躇なく口に出すようになってた。
美味しそうに飲んでくれた後はその人も服を脱いでSEXが始まる。
子供サイズのゴムなんて無いから皆生で入れさせてくれた。
僕が入れやすいように腰を落として地面に手をついてくれるから、後ろからしがみつくようにしてチンチン入れて好き勝手に腰を振る。
僕が必死に腰を振るのが嬉しくて気持ち良くなれるみたい。
「うふふふ…ガムシャラに腰振って可愛いわ〜、おばさん


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