地方の美人女子アナをマングリ返しにしてペロペロ・後編
2017-11-29
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それにしてもなんて柔らかい乳房だろう。
大きくはない。
小振りだが、デカすぎるより真耶さんに似合っている。
この辺が乳首か。
見てやるぜ真耶、このおっぱいも、乳首も。
「いや、お願い、やめて」
乳を揉まれてもすぐに堕ちて淫乱にならず、抵抗を続けるのもいい。
Tシャツを捲り上げ右手を侵入させた。
さらに真耶さんの抵抗が増す。
かまわずお腹を撫でてブラの上から乳房に手が届く。
「いやぁ、ダメよ、やめて」
Tシャツとは違う感触を右手で楽しんだ後、首筋に舌を這わせてみる。
クッと首を縮める真耶さん。
髪の香りもいい。
「いや、いや、イヤ、お願いやめてぇ」
真耶さんの抵抗を無視してブラの中に手を差し込んだ。
そのままブラを押し上げると右の乳房がTシャツの下に出てきた。
後ろから覗き込むと首もとからブラの向こうに乳首がある。
ピンクではないけれど、薄茶色の小