入院中に手コキとフェラで抜いてくれた嫁の姉

開く
2023-03-21

この体験談は約 5 分で読めます。

31歳の時に足場から落下して、左足と右手を骨折しました。
さっそく現場の近くの病院に入院しました。
最初は痛くて動くのが辛かったです。
手足はギプスで固定されていて、右利きだったので何かと不自由。
でも、痛みが和らいでくると、暇だしエッチなことを考える毎日。
若い看護師を見ると、(抜いてくれないかな~)などと考えたり。
自分で抜くにも、左手だと感覚が違っていてイマイチだったし、抜いた後の処理も面倒だったので我慢していました。

そんな私の面倒を見てくれたのが、コールセンターで働いていた義姉の奈津美さん。
私の奥さんの姉さんです。
私の奥さんは3姉妹の末っ子なんです。
義父は若くして亡くなっていて、義母が郵便局に勤めながら3人を育てました。
奈津美さんは一度結婚したのですが、離婚して実家に戻ってきていたのです。
当時、私の奥さんは妊娠中で、もう9ヶ月目に入っていました。
入院した病院が、たまたま実家に近かった


お勧めの体験談