疲れに一本

開く
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「た〜か〜し〜!た〜か〜し〜!部屋来て〜!」
LINEすれば良いのにデカい声で壁越しに呼びつけられて仕方なく姉の部屋に行く。
「なんだよ」
「つ〜か〜れ〜た〜、一本ちょうだい」
ベッドに大の字になって端から頭を出して首がグキッてなってる姉が口を開けてる。
「俺も疲れてるんだけど」
「スッキリ出来てお姉ちゃんも元気になるんだからお互い様でしょ?は〜や〜くっ!」
駄々っ子か!
特に疲れの酷い日の姉はだいたいこうなる。
しつこいからチンポ出して開けてる口に突っ込む。
首がグキッてなってるから喉まで一直線なのでズブズブとチンポが入っていく。
「んお…おご…」
「これが欲しかったんだろ?苦しくても我慢しろよ?」
喉奥までチンポ入れたらゆっくり引き抜きまた突っ込む。
少しずつ動きを早くしていって喉マンコを犯す。
「もう少し喉締めてくれないといつまでも出せないぞ?」
顔が潰れるくらい腰を押し出して金


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