近所に住んでいる人妻は、代行屋のオヤジ達にレイプされたの続きの続編です。
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俺は立ち上がって、次の命令をめぐみにバイブを渡して言いました。
「 めぐみ、バイブを使ってオナニーをやれよ。」
めぐみは、無言でバイブを受け取るとソファに座るとバイブをペロペロと舐め始め
ました。
「 うふ~ん、アハ~ン、うぅぅぅ、(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ… 」
めぐみが、オナニーを始めると、俺のチンポは、みるみるうちに勃起しました。
めぐみは、バイブを咥えるとボタンが外れているブラウスの中に左手を入れて
ピンク色のブラジャーの上から揉んでいます。
「 アァァァ~〜ン、うふ~~~ん、ジュポ、ジュポ、(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ… 」
めぐみは、ピンク色のブラジャーを上にたくし上げると、綺麗なおっぱいが現れると
揉んで立っている乳首をいじって感じています。
「 あ、アン、(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ… アァァァァ~~~~~~ 」
俺の今までの人生で見た事が無いこんないい女が、目の前でオナニーをしているのだ!
メチャクチャたまんね