村のしきたりで私に処女を捧げてきた幼馴染の女の子
2021-07-20
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親しい間柄だからこそ話せることっていうのは、あるものだと思う。
私は今年で54歳になる。
子供は2人いるが、2人とももう就職しており、無事に自立させることができた。
高卒で就職した私は、それからずっと同じ会社で働いてきた。
今の生活には不満はそれほどない。
ただ子供たちがいなくなったからこそ、夫婦2人だけの時間が重苦しく感じるときもある。
それで週に1度程度だが、親しい職場の同僚『岸本』と飲みに行くことにしていた。
岸本も結婚して子供もいる。
まだ子供は大学生だそうで、遊び呆けているらしく、このままで就職できるのかと心配しているそうだ。
いつもお互いの愚痴を聞きあって、美味い酒を飲んで帰宅する。
それが、その日はなぜか過去の性行為の話になった。
いつもよりピッチの早かった岸本がいきなり、「増田、お前の童貞卒業はいつだった?」と聞いてきたのだ。
その手の話を他人とすることは、あまりなかった。
たぶん私が少し