寝てる叔母に手マンをした責任を取らされた
2023-04-01
この体験談は約 3 分で読めます。
夏休みで毎日浮かれてる。
近所の家に、従妹の美代子を泳ぎに誘いに行って縁側から声をかける。
大きな声で美代子を呼んでも誰も出てこない。
(いないのかな?)
そう思って家に上がると、おばちゃんが6畳に寝てた。
足元で扇風機を回している。
扇風機の風にあおられたスカートが、お椀のように膨らんだりペタンコになったり。
関心度1000%。
しゃがんで覗き込み、見た!
肩幅くらいに広げた足の交わってるところ。
薄い白色のパンティに黒い三角形。
(毛だー!)と思い、生唾を飲んだ。
じっと見つめていた。
(もっと見たい!)
そんな気持ちが自然に手を伸ばさせていた。
パンティの上から黒いところを撫でた。
(割れ目に指を入れたい!)
ゆっくりゆっくり中指を割れ目の方に突っ込む。
友達に聞いた知識をフル回転。
「あんたーいや~」
声にびっくり