大人のオシッコが好きな銭湯の娘さん
2014-12-12
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俺の家は風呂が無かったから、毎日銭湯に通っていた。
友達や同級生も揃って貧乏だったし、風呂のない家の子ばかりだったから、毎日部活が終わると何人かで連れ立って銭湯に行くのが日課だった。
番台にいるのは大概おばさんだったが、たまにその娘と思われる20代後半の女性が座っていた。
俺たちは14歳の思春期ど真ん中だったから、その娘がいる時はみんなの会話がどことなくぎこちない。
着替えながら娘のことを意識してしまうからだ。
いつもは前も隠さず洗い場へ移動するが、娘がいる時は前にタオルを当てて隠した。
ところが俺たちの仲間で一人だけ前を隠さないやつがいた。
そいつ(A)は仲間のうちでも奥手で、俺たちがオナニーの話題で盛り上がっている時でも何のことか分からない感じでボーっとしているようなやつだ。
色が白くて、一見女の子に見えるような、なよっとした男の子だった。
まあ、気の良いやつではあったが、軽度の知恵遅れっぽい感じで、会話はなに不自由ないのだが、精神年齢で言うと小