小学6年生4月の身体測定

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私が小学校6年生だった昭和61年当時の中部地方某県での身体測定での出来事です。
当時、私が通っていた小学校では毎年春の身体測定だけは男女同時に体育館で行っていました。
しかも、今のご時世では考えられませんが、男女ともにパンツ1枚での身体測定です。
小学校低学年の時は男女とも恥じらいとかなく、みんな同じように和気藹々とした雰囲気でしたが、小学校4年生くらいからは、男同士でもパンツ(当時は皆グンゼかBVDの白ブリーフでした。時折ワンポイントのキャラクター入りの白ブリーフ穿いた奴もいました。)のことを気にしたり、女の子の体つきの変化に興味を抱いたりし始めました。
小学6年生4月の身体測定の日がやってきました。
私は朝、おろしたてのグンゼの天ゴムスパン白ブリーフを穿いて登校し、身体検査の時間までドキドキしていました。
何故かというと、当時思いを寄せていた女の子の裸が公然と拝めるのはこの時しかないと、5年生の時から思っていたからでした。
私の気持ちを知ってか知らずか、彼女は友達の女の子に「私、今日キティちゃんのパンツ穿


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