同級生を奴隷にした話 2

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2009-08-04

メールを送った俺は
今日も詩織を好きにできるのかと思うと、期待で胸が膨らんだ。
2時限目の授業中も、俺は斜め前に座る詩織を今まで以上に目で犯した。

もうすぐ、あの清潔感ある制服を脱がして、あいつを一糸纏わぬ姿にし
全身を思うままに舐め回すことができる。
教室では大人しくて清純そうなあの女が股を大きく開き
はしたなく愛液を垂れ流す様子をじっくり鑑賞することができる。
メールを送ったことによって、俺は妄想は更に現実味を増し
また俺をおかしくした。

だが、詩織からは何の返信もなかった。
メールを送ったのが1時限目終わりの休憩時間。
だが、2時限目が終わっても、3時限目が終わっても
詩織からは何の返信もなかった。

こうなると、期待に胸を膨らませた分だけ落胆も大きくなる。
落胆は、詩織への怒りへと代わり
4間目の授業の頃には、時折、後ろから詩織を不機嫌な目で見るよ

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