謝罪に来た巨乳社員に誠意を求めてみた結果・後編
2020-10-20
この体験談は約 6 分で読めます。
そして、いよいよおっぱいに。
少しぺたーんとしたGカップを揉みあげるようにじっくりと。
でもやっぱなんか違う。
で、こっちが寝転び、Aさんを上に。
やっぱこれですねー。
途端に存在感を増したおっぱいが顔の前に。
小さい乳首を優しく舌で転がしつつ、反対のおっぱいは激しく揉み込み。
Aさんは、「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」と喘いだあと、「ああ、気持ちいいですー」と。
次第に優しく揉むより強く揉んだ方が喘ぎが大きいことを発見。
両手で両方のおっぱいを激しく揉みつつ・・・。
「強く激しくされるのが気持ちいいんだろ?」
「あぁ~そうなの!強いのが気持ちいいの~!」
(Aさんって、ちょっとM?)
おっぱいが垂れるのが勿体ないのと、単に楽したいのとで、そのままAさんに俺の顔に跨がってもらいクンニ開始。
もうヌルヌルの股間に、まずは至近距離から荒い息を吹きかけて焦らす。
「Aさんのが顔に垂れて